2009年01月22日
不況時はメンタルヘルスで企業防衛
社員の突然の退社・休職で組織運営に四苦八苦した経験のある人事担当者の方!
メンタルヘルスで社員定着→企業発展!
メンタルヘルスで社員定着→企業発展!
社員定着の低さの裏には、隠れた損害と甚大なリスク!
- 求人広告・研修で出費の繰り返し ⇒膨大な費用と時間のロス!
- 退職で組織のモチベーション低下 ⇒更に退職者を招く、負の連鎖!
- 社員の能力が上がらない ⇒定着の良い他社との格差がどんどん開く!
- 精神疲労で自殺・過労死 ⇒社会の信頼失墜。甚大な損害賠償請求!
給料を上げても、社員旅行をやっても、定着率が悪い…不況になると、人員の合理化で正社員への仕事負担が増加。うつ病などの精神疾患を発症し、休職・退職する労働者が増えると言われています。
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定着の根本は上司がメンタルヘルスを学び社員を受容する事!
実際、精神疾患による労使間のトラブルに頭を悩ませた事のある人事ご担当者も多いのではないでしょうか。
今回は、最近のメンタルヘルスの傾向を踏まえながら、企業内のメンタルヘルスに中小企業の人事労務担当者が、どのような対応をして、トラブルを未然に防止するべきなのか。
その点について、関市で中小企業のメンタルヘルス指導にあたっている、臨床心理士の仁藤二郎氏が具体的に解説いたします。
会社の発展は、社員が定着し、明るく働ける作業環境があってこそ!
限られた社員数で、最大の結果が求められる、不景気の今だからこそ、是非、本セミナーへ御参加下さい。
【セミナー内容】
- 発症の後では遅い!職場環境とメンタルヘルスの必要性
- 直ぐ実行できるワンポイント付き!企業のメンタルヘルス対策の進め方
心理相談室レーベン(医療法人 明萌会)
臨床心理士 仁藤二郎 氏
社員と会社間の問題点の心理的な解決を提供するプログラム「EAP」を、いち早く岐阜で企業向けに展開をしている、関市の医療法人 明萌会の臨床心理士。専門分野は応用行動分析・行動療法。
【日時】
2009年1月22日(木曜日)
- 受付 13:00
- 開演 13:30
- 終了 15:00
各務原市産業文化センター 2F 第4会議室
- 岐阜県各務原市那加桜町2-186
- 名鉄 各務原線「各務原市役所前駅」直ぐ
- 会場隣接の駐車場が満車の場合があります。その際は近隣の駐車場を御使用下さい
無料
【参加方法】
★ヒューマネットの公式サイトから申込書をダウンロード。必要事項を記入の上で、記載のFAX番号へ御送信下さい
[セミナー申込書]
★ネット応募も可能です。ヒューマネットの公式サイトの問合せフォームより、お問い合わせ内容は「その他」を選択。指定の記入項目の他、詳細欄に「住所」を御記入して頂き、ご送信をお願いします。
【お問い合わせ】
ヒューマネット 法人御用聞き係
〒509-0145 岐阜県各務原市鵜沼朝日町5-287-6
●電話の場合は下記まで
Tel.0120-15-8692
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